生活情報紙「あれんじ」公式サイト

気まま旅

「山のいぶき」販売所
髙橋周二町長(42)=左=
「大ヶ瀬」
ブリやヤズ(ハマチ)、ネリゴ(カンパチの若魚)、マンパ(ソウダガツオ)、タチウオ、トビウオ、カマスなど
(左下から)松下さん、丸木さん(後列左から)平山さんと堀口さん
薪の火力でじっくりと塩分を凝縮
1本につき10コ分以上の果汁を使う
西平椿公園のヤブツバキ
移動販売の風景
山田大王神社
大河内扇踊り
「時代の駅むらやくば」
「日替わりランチ」(730円)
モミジが色づいていました
広々とした工房にある機織り機
ちょっと固めの豆腐は、味が凝縮
イチジクのシロップ煮とコーヒー
「山女の唐揚げ定食」(1000円・要予約)
ニュージーランド生まれのローラーリュージュ
動力を使うのは、漁場への往復のみ
2mほどに伸びたサトウキビ
箱石峠
たきみず駅
「自然カフェ」
佐藤大地くん
左から妻の悠さん、荒尾市から子育ての手伝いに来ていた悠さんの母・黒田初代さん(54)、今年3月に生まれた長男の航大くん(6カ月)、石川友也さん
‹ Prev page1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 Next page ›