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水の音、さらさらと 歴史を見つめる緑川の流れ

水の音、さらさらと 歴史を見つめる緑川の流れ

2018年7月7日
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豊かな緑川の流れは、昔も今も、人々の生活と共にあります。 加藤清正による井手(用水路)や細川家の歴代藩主が愛したやな場などが今も残っています。

6月1日にアユ漁が解禁し、釣り人たちでにぎわう甲佐町を訪ねました。

表紙=甲佐町「やな場」

文=相葉陽子 写真=首藤栄作