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川と街に息づく 歴史と人の営み 玉名市

川と街に息づく 歴史と人の営み 玉名市

2015年6月6日
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江戸時代、肥後米の集散地として栄えた玉名。玉名温泉の由来である長者伝説も有名です。また、九州新幹線JR新玉名駅の開設を弾みに、新しい試みもいろいろと行われています。そんな玉名で初夏の街歩きを楽しみました。

表紙=髙瀬商店街から高瀬裏川へ通じる路地

文=松田有美 写真=森賢一(グラフ)