写真手前から、表面に粉チーズを付けて焼いたパンでサンドした「朔サンド」、新鮮野菜がたっぷりの「BLT」、クリームの甘さと甘酸っぱいフルーツの組み合わせ「フルーツ」各378円。「ミネストローネ」「オニオンスープ」各324円

毎日でも食べ飽きない、こだわりのサンドが魅力

朝7時にオープンし、出勤や通学時に訪れる人も多い「朔サンド」は、テークアウト専門のサンドイッチのお店。2つにカットした食パンのサンドイッチは、たまごやツナコーン、とんかつなどの定番の具材9種類と、きんぴら、エビアボカド、コロッケといった日替わりで提供される具材が1種類。全部で10種類のサンドイッチが店頭に並びます。

食パンは具材が引き立つ味や歯応えを考えて選ばれており、チキン南蛮やとんかつなどの肉類はやわらかく仕上げるなど随所にこだわりがのぞきます。

また、たまごやチキン南蛮のタルタルソースには、酸味を抑えた自家製マヨネーズを使うなど、「サンドイッチが大好き」というオーナー夫婦の思いが伝わるものばかり。3月末までは、土日限定で日替わりスープも登場します。日替わりサンドやスープはツイッターでチェックを。

朔サンド (さくサンド)

熊本市東区新外1-5-51

TEL.096-237-8338

営/7時~15時

休/水曜、第3木曜

P/2台(店舗正面)


各情報は掲載時のものです。料金や内容が変わっている場合もあります。