4種類のメインから1品選べる「週替わりランチ」860円。写真の「カリカリレバーの薬味辛子炒め」のほか、なめらかな絹ごし豆腐を使った「四川麻婆豆腐」や「エビチリ」「回鍋肉」などが登場します

定食から麺まで、うま味ある辛さを満喫

ビジネス街の一角にある「燕燕」は、昼時になると会社勤めの皆さんでにぎわいます。人気は4種類の料理から1品選べる「週替わりランチ」。

メインは辛い料理2種類と辛くない料理2種類から選べます。スタミナをつけたい夏場に食べたいのが「カリカリレバーの薬味辛子炒め」です。カリッと揚げたレバーとニラやキャベツなど13種類の野菜をトウバンジャンと香味野菜で味付けしたもので、うま味のある辛さがごはんにぴったりです。

ほかにも、四川風にアレンジした太平燕「麻辣湯燕(マーラータンエン)」(850円)や「麻婆あんかけパリ麺」(750円)など、オリジナルのピリ辛麺もおすすめです。

中華旬菜 燕燕(えんえん)

熊本市中央区練兵町54-4 松崎ビル1F

TEL.096-353-3913

営/11時半~14時(なくなり次第終了)、18時~22時(OS21時)

休/日曜、祝日は不定休

P/なし


各情報は掲載時のものです。料金や内容が変わっている場合もあります。