骨董は日々使い、飾り、そして楽しんでこそ、生きてきます。形や質感、色合いにそれぞれの来歴がにじみ出ていて、楽しみ方もいろいろ。そんな骨董の魅力について、2軒のお店に聞きました。骨董を使ったしつらえもご紹介します。

※今回の特集は骨董の使い方のご紹介で、それぞれの品物の価格等は割愛しました。

表紙=和骨董の小皿いろいろ

文=福永和子

写真=首藤栄作


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